アイテム説明
最高クラスUVクリーム誕生
汗・水に強いアウトドア派のUVクリーム。すーっとのびて、透明な仕上がりに。
顔以外に全身にもお使いいただけます。
パッチテスト、アレルギーテスト済み。(全ての方に皮膚刺激やアレルギーが起きないというわけではありません)
◆最高クラス*UV
シリル化シリカという特殊なパウダーを乳化剤として採用し、高い紫外線防御効果を備えながら、軽やかでべとつかない使用感に。
*MEDIBEAUTYSシリーズ内における、UVカット効果(SPF50+ PA++++ UV耐水性★★)
◆保湿&美容ケア
6種類の美容液成分*¹配合で、肌の潤いを守るだけではなく、紫外線やPM2.5、花粉などの大気汚染物質による肌ダメージ*²もケア 。さらにブルーライトをカットする成分*³も配合。
*1 バイタルポリマー、エクトイン、オウゴン根エキス、テンニンカ果実エキス、セイヨウノコギリソウエキス、グルタチオン (全て保湿成分)
*2 肌荒れ
*3 酸化チタン、ステアリン酸、アルミナ
◆洗顔料でOFF
クレンジングは不要※*⁴。透明な仕上がりなので、メイクをしない方にもおすすめ。
※単品で使用時のみ。上からメイクをする場合はメイク落としが必要です。
*4 自社洗顔料「JCPBクッションフォームPS」にて確認済み。自社調べ。
●日焼け止めの新基準!「UV耐水性」とは?
UV耐水性とは、日焼け止めが汗や水に触れた後でも、紫外線防止効果(SPF・PA)がどれだけ保たれるかを示す指標です。
日本では2022年より表示基準が明確化され、以下の2段階で表記されます。
UV耐水性★ ・・・・・水浴後もUV防御効果が一定程度保たれる
UV耐水性★★・・・・・水浴後も高いUV防御効果が保たれる
「水に強い=落ちない」ではなく、“落ちた後でもどれだけUVカット力が残るか”が評価されています。
【成分】
水、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチル、炭酸ジカプリリル、BG、グリセリン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、サリチル酸エチルヘキシル、ペンチレングリコール、ビスエチルヘキシルオキシフェノールメトキシフェニルトリアジン、シリル化シリカ、オレンジ花水、ポリアクリル酸ホスホリルコリングリコール、セイヨウノコギリソウエキス、グルタチオン、エクトイン、オウゴン根エキス、テンニンカ果実エキス、乳酸桿菌/ローヤルゼリー発酵液、サッカロミセス溶解質エキス、チャ葉エキス、パルミチン酸セチル、ポリアクリル酸Na、キサンタンガム、含水シリカ、ステアリン酸、ポリシリコーン−15、エチルヘキシルトリアゾン、アクリレーツコポリマー、酸化チタン、水酸化Al、アルミナ、フェノキシエタノール、メチルパラベン、エチルパラベン
【使用上及び保管上の注意】
・お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。化粧品がお肌に合わないとき即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。
(1)使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合
(2)使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合
・傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。
・使用後は必ずしっかり蓋をしめてください。
・乳幼児の手の届かないところに保管してください。
・極端に高温又は低温の場所、直射日光のあたる場所には保管しないでください。
・樹脂製の洗面台、クシ、眼鏡などにつくと変質・変色する場合がありますので、洗い流してください。
・SPF表示(及びPA表示)は商品選択の目安です。効果的な紫外線防止のために、十分な量をムラなくのばしてお使いいただき、使用中はこまめに塗り直してください。また汗やタオルなどで落ちてしまった場合もこまめに塗り直してください。
・まれに美容液成分が分離して、透明の液体が出ることがありますが、品質には問題ございません。
・使用中、チューブ口元等に内容物が付着してしまった場合には、ティッシュなどでふき取って、ご使用ください。
・商品の特性上、塗布する量が多かったり、強くこすったりすると、まれにポロポロとした凝集物が出ることがあります。塗布時はやさしくなじませるようお使いください。
【製造元】
株式会社自由が丘クリニックドクターズコスメティクス